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整形外科

腰椎ヘルニア手術方法について

Love法

膝関節・肘関節・肩関節などの機能障害に対し、必要に応じ人工関節への置換を行います。特に痛みの軽減と動作の回復を目的にしております。

顕微鏡下椎間板切除術(MD法)、内視鏡下椎間板切除術(MED法)

小さな傷で低侵襲に行う手術方法です。特殊な技術が必要で、手術の傷は、MD法で約3cm、MED法で約2cmと小さく、いずれの方法も術後の疼痛が少ないのが特長です。手術翌日から歩行でき、入院期間は5日から4週間程度です。さらに侵襲を小さくして約6mmの傷から内視鏡を用いてヘルニアの摘出を行うPELD法も行っております。

レーザー手術(PLDD法)

椎間板の中央部にレーザーを照射することで髄核の一部を焼き、椎間板内圧を下げることで飛び出したヘルニアが元のところに戻るようにさせて神経への圧迫を軽減する術式です。入院期間が1週間以内の早期退院が可能で、局所麻酔、極小切開で出来る利点があります。

※健康保険の適用がなくすべて自己負担となります。

詳しい治療内容について

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